例会卓話                 

6月29日 最終例会 
高橋幹事がいないのが残念と出席者全員が「市川会長・高橋幹事年度」の最終例会で故人となられた高橋延年会員を偲び山田会員の献杯の音頭で懇親会が始まりました。この最終例会に高橋延年会員の御長男が出席され、 「父の会社をさらに飛躍させるためがんばります」と力強い挨拶がありました。 懇親会の中では、次年度の活動計画書も配布され来週から始まる「金杉会長・三矢幹事」年度の話もあり、あっという間の2時間が経過しました。 高橋幹事亡き後、宮内会員が幹事の役をこなし、最終例会の閉めの音頭を宮内幹事が取り行い例会が終了しました。



6月18日 高橋幹事の告別式
6月15日の例会に高橋幹事が何の連絡も無く欠席して、「どうかなさったのか?」と心配していました。 当日11時半、例会出席準備で洗面所にいた高橋幹事は突然意識を失い倒れ、救急車で病院へ。 くもまっか出血で意識不明になりそのまま永眠されました。 突然の事で会員一同言葉もありませんでした。 葬儀には多田市長、大山県議、町会の方々、田中ガバナー補佐を始めロータリー関係者、仕事関係の方々多数が参列されました。プロゴルファーの牧野さんからも生花が届けられました(牧野プロの自宅を高橋さんが担当したため)。 弔電の中に森田ガバナー、国分中央RC会長からのも含まれ高橋幹事の人柄が表れていました。 ここに謹んで高橋延年会員のご冥福をお祈りいたします。



写真には出ていませんが病気療養中の園田会員他中央RC会員全てが葬儀に参列しました。

6月8日創立記念例会
スポンサークラブの八潮RCから創立時に白井パスト会長と次年度ガバナー補佐の川澄パスト会長からご挨拶をいただきました。 白井パスト会長は「もっとも奉仕する者、永く奉仕活動ができる」と張りのある声で激励をいただきました。


創立記念例会の卓話は藤田パストガバナーからいただきました。

藤田パストガバナーは、「機械有る者は必ず機事有り、機事有る者は必ず機心有り」、「人間は行動した後悔より、行動しなかった後悔の方が深く残る」など著名人の言葉を引用し、我々に思っているだけではダメで行動をするようアピールされました。 また、八潮中央RC創立当時の日本全国と地区のロータリアンの数と現在の会員数を比較し20数パーセント減少している現状を打開する為にも行動を! 聴いたり思ったりしたことはほとんど忘れてしまいますが、自ら行動したことは決して忘れないのでactionとパンチ力のある卓話でした。

5月18日 八潮市社会福祉協議会事務局長の臼倉利光様の卓話
社会福祉協議会の活動状況を資料に基づき詳しい説明がありました。
当クラブから雨甲斐会員が社会福祉協議会の評議員として参加されており、特別会員寄付にも奮って参加を!


「スマイルファーム」を提供していただいてる宇田川さんに市川会長から謝意がありました。宇田川さんは秋に大きな収穫を願い、収穫祭にも参加するとの力強い話をされました。

4月29日 「スマイルファーム」で薩摩芋の苗植え例会
手をつなぐ親の会と合同で恒例(今年で4年目)の苗植えをしました。

手をつなぐ親の会の大山会長から収穫まで「スマイルファーム」の手入れを子供たちも楽しみにしているとの話もありました。 


4月14日 姉妹クラブ、国分中央RCをお迎えして
田中直前RI理事、藤田パストガバナー、中村ガバナーノミニー、田中第6グループガバナー補佐を始めとして市内4クラブの会長幹事さんが参加し盛大に合同例会がイタリアレストランのフェリーチェで開催されました。 多田八潮市長も公務Jの忙しい中例会に出席され国分中央RCの会員方々に八潮市の最新情報をPRをされました。




国分中央RCから会員と多田市長に地元の焼酎を、当クラブの鶴田会員は鹿児島出身で郷土の方々との再会に感激! 田中直前RI理事は知らない人とロータリーバッジを介して直ぐ友人になれる素晴らしさを話され合同例会が盛り上がりました。中村ガバナーノミニーも鹿児島出身で懇親会も盛り上がりました。 国分中央RCの方々は国会議事堂で議事を傍聴し、15日には日光見物を当クラブの会員と楽しまれ16日帰途につかれました。

2月9日 地区青少年交換委員会の所属するROTEX(帰国学生)3名による元気一杯の卓話を聴きました。 日本を離れ1年間、フィンランド、ベルギー、アルゼンチンで現地の高校で勉強した学生の体験談はパンチ力がありました。 青少年に対するロータリーの係わりに改めて感激しました

2月4日 Intercity Meeting (都市連合会) 
浅草ビューホテルにて
17:00〜20:30
現在の第6グループ最後のIM、来年度から第9(草加、八潮)第10(吉川・三郷・松伏)グループに分割される。


1月12日 藤田パストガバナー
CLP(クラブリーダーシッププラン)について

会員増強とロータリー財団が前面に出ます。4大奉仕が裏方に回ります。
現在、「ロータリーの危機感」がこの方向性:会員増強とロータリーのいろいろなプログラムを支える資金への取り組みが最重要課題という認識です。危機を乗り切れば4大奉仕活動へ回帰することが考えられます。
 
新入会員の鶴田さんに自らのロータリーバッジを襟に付ける藤田パストガバナー

12月1日 鈴木地区GSE委員長(八潮RC)による
米国フロリダ州第6970地区グループ研究報告

パソコン設定後、パワーポイントで説明する鈴木委員長
現地のロータリークラブの様子、企業活動など幅広い説明がスライドで紹介されました。


11月17日 森田ガバナー公式訪問 「メセナ」にて




11月10日 公式訪問準備

田中ガバナー補佐による公式訪問についての説明


「手をつなぐ親の会」から障害児を市内の幼稚園に入園出来るよう
嘆願書の署名依頼がありました。

10月15日〜16日 大宮ソニックシティーで地区大会開催

10月6日 小林地区ライラ委員長(川口モーニングRC)による卓話
3デイズプログラムからライラまで幅広く「新世代」に対する取り組み解説していただき我々の理解が深まりました。 
当日、中村ガバナーノミニー、昼間地区社会奉仕部門委員長も出席され例会が盛り上がりました。


9月22日 草加21RCとの合同例会

「フェリーチェ」にて

草加21RCとの初めての合同例会、楽しい夜間例会でした。



9月1日 メセナ管理業務課長の宮川様から「メセナの現状」について詳しいお話をいただきました。



8月4日 多田八潮市市長による市内道路整備状況・つくばエキスプレス開通に伴う駅前整備状況の説明が行われました。 又市内のロータリークラブから寄贈される駅前の時計台に対し感謝表明がありました。



8月4日 地区増強・退会防止・拡大委員の原口さん、レディース増強推進の浅川さん。 原口さん(三郷中央)から地区の方針が話され、浅川さんからは女性会員がロータリー活動を活性化する起爆剤との説明がされました。

newpage3.htmlへのリンク